案件に合うものを選んで作ります
React・Next.js・TypeScript が中心です。更新をご自身で回したい場合は WordPress、物を売るなら Shopify と、案件に合うものを選びます。新しいものに飛びつくより、枯れたものを正しく使うほうが好きです。
スマホアプリは React Native と Flutter で、iOS と Android を一度に作ります。カメラや決済など端末に深く触る部分が必要なら、Swift・Kotlin でネイティブも書きます。
公開して、審査を通すところまで
プッシュ通知、電波が切れたときの動き、App Store と Google Play への審査提出。ここまで含めて1件と考えています。
審査は一度で通らないこともあります。差し戻された理由を読んで直し、通るまで出します。公開後のアップデートも同じように続けます。

速さと、検索での見つかりやすさ
表示が遅いサイトは、それだけで読まれません。画像の軽量化、読み込む順番、使っていないスクリプトの削除まで詰めます。
検索で拾われるための構造化データとタイトル設計も、作りながら同時に入れていきます。あとから足すより確実だからです。
こういうご相談が多いです
「10年前に作ったサイトがスマホで崩れている」「WordPressが重くて管理画面が開かない」「アプリを作りたいが、何から決めればいいか分からない」。
要件が固まっていない段階で構いません。何ができて何ができないかを、着手する前にすべて出しきります。ここを飛ばすと、あとで作り直しになるためです。