About
Webサイト制作とは?
何を作り、どこまで引き受け、公開したあとはどうなるのか。
はじめにお伝えしておきます。

考え方
Philosophy
mission
伝わる形にして、届ける
見た目を整えるだけでは、問い合わせは増えません。誰に何を伝えるのかを先に決め、そこから構成と文章、写真の並べ方を決めていきます。
vision
公開したあと、自分たちで回せる状態に
更新のたびに外注が必要な作りにはしません。

Service
4つの作り方から選ぶ
制作メニュー
会社の顔になるサイト、人を集めるサイト、申し込みを取るページ、そして自分たちで直せる管理画面。目的が違えば作り方も変わります。どれが要るかの相談からお受けします。


会社の信用を置いておく場所
コーポレートサイト
取引先や応募者が最初に見る場所です。事業の中身、連絡先、実績。探している人が迷わず辿り着けることを最優先に組み立てます。スマートフォンでの見え方を基準に作ります。
含まれるもの
- 会社案内・事業紹介・お問い合わせ

応募する前に、
働く姿が見えること
採用サイト
条件だけを並べても応募は増えません。どんな人が、どんな仕事をしているのか。写真と言葉で日常が伝わるようにします。応募フォームまでの導線は短く作ります。
含まれるもの
- 募集要項・社員紹介・応募フォーム
- よくある質問・選考の流れ

一枚で、判断してもらう
ランディングページ
広告から来た人に、そのページだけで判断してもらいます。読む順番を決め、途中で離れる理由を一つずつ消していきます。公開後は数字を見ながら文言を入れ替えます。
含まれるもの
- 広告用LP・キャンペーンページ
- 申し込みフォーム

自分たちで直せること
管理画面(CMS)
お知らせ、実績、料金。変わるところは自分たちで直せるようにします。触る人が迷わない画面にして、手順書も残します。WordPress か、必要に応じて専用の管理画面を作ります。
含まれるもの
- WordPress
- microCMS
- 専用の管理画面
- 更新手順書
公開する前に、必ず見るところ
見た目が整っていても、表示が遅ければ読まれません。スマートフォンでの表示速度と、検索で拾われる書き方は、作りながら同時に確認します。
公開したあとに直すより、公開する前に潰しておくほうが早く済みます。

表示速度

検索対策
公開前の確認項目
スマートフォンでの表示速度/画像の軽量化
見出しの構造/説明文/構造化データ
Data
制作の目安を、
数字でみる
制作したサイトの例

- 以下、これまでの制作の目安です
ページ数
24ページ

打ち合わせ回数
6回

表示速度の目標
2.5秒以内

スマートフォンでの表示完了まで
修正の回数
3回まで

ご依頼の内訳
ご依頼の比率
新規62%
作り直し38%

公開後の更新
120回

ページ種別の内訳
スマートフォンからの閲覧が大半を占めます。
そのため、まず小さい画面で作ります。
平均ページ数
18.4ページ

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